春風亭一之輔らくご

ひと月以上前、ブルーを観に行くよりも前、の話。
・・・・時系列じゃないのはいつもの事だけど、サボっている間に抜けた話がいっぱいあって追いつけなくなっちゃってマス(^^;)

落語を聴きに行きました。

  一之輔ツアー まだ8月の~高校野球が終わる前のこと~

↑チラシの色が暗いのは会場が地下だから。
しばらく雨続きだったせいか・・・・カビ臭~い(´・_・`)

キャパが500席くらいの、落語には丁度サイズな会場。
いいわ~このサイズ(^o^)
一番後ろの席でも見えるし聞こえる!←一番後ろではないけど。

・・・・と思ったら、一之輔師匠も次回は大きなホールでやるようです・・・・ま、この会場が建替え工事するみたいだから仕方ないんだけど(-_-)


そんな一之輔師匠、現在チケットが取りにくくなっている新進気鋭の人気落語家の筆頭
落語番組でもよく見ます。

落語番組といえば・・・・いつのまにやら落語がブームになっていたようですねぇ。
番組や本がいっぱいあるな~とは思っていたけど、昔からある落語がブームとはこれいかに?


通常の落語会は、
 テンテン♪と三味線と太鼓の音が始まって、
 前座(たいがいお弟子サン)が出てきて、微妙に笑えない噺を一席やって、
 退出したら、
 またテンテン♪と音楽、師匠が出てきて
と、なりますが、

今回は、まず一之輔師匠がラフな格好で前に出てきて、
この会場は~とか・・
最近の子はメール会話が過ぎて絵文字で大事な話までしようとする~とか・・
全国ツアーに当たってTシャツ作ったんだけどイニシャルロゴがまさかの「IS」とか・・

テキトーに場を温めてから
「じゃあ、まずは仙台出身の弟子の噺から」と、始まり。
珍しい始まりかた・・・・(^^;)


そして出番のお弟子サン

「仙台出身で、昨年まで○○高校に通ってました」
ヨロシクお付き合いの程を・・・・って・・・・え?弟子になって5ヶ月!?
5ヶ月でまさかの高座!?
そらまた大胆な(^^;)

「アタシの噺を乗り越えた方だけが師匠の噺を聴くことが出来ます」って、
この5ヶ月クン、なかなか肝が据わっているじゃ~ないですか。
笑いがとれなくてもアドリブが出来ていたし、早口にもならず(←若手にアリガチ)、堂々と最後まで凹むことなく(←若手にアリガチ)出来ていて。うん、なかなか(^^)


そして、一之輔師匠。

TVやなんかではよく観ますが、ナマで聴くのは初めて。

チラシに「真打昇進から5年、落語家としての資質に恵まれ、師匠譲りの粋な芸風を正当に受け継いだ次代の名人の呼び声高いその芸にご期待下さい!」とありましたが、
なるほど正統派な噺家サンです。

上手い。
21人抜きで真打に昇進しただけのことはありますね。


よし次回も行こう!(^^)

  一之輔ツアー 終演後貼り出しの演目表

でも次は大ホールなのよね~(-_-)
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Tag: 落語

志の輔らくご in NIPPON

今年の舞台初めは落語でした。

毎年1回書いてる(行ってる)志の輔師匠の落語会。
毎年書いてますが、この人、
本っ当にチケットが取りづらいんですよね(-_-)

  志の輔らくご 2017 ポスターがなかったのでチラシ
  入場時にこの柄のクリアファイルを貰いました

今回は、さらに輪をかけて取りづらかった・・・・らしいです。

というのも、
志の輔師匠、毎年1月に1ヶ月間、東京の渋谷パルコ劇場で「落語会」を開いていたのですが、
当のパルコが3年をかけて改装中。
落語会も出来ない。

そこで
今まで全国各地から東京まで来ていただいたお客様のところへこの機会に自分から出向こう
となったんだそうで。

来てもらうのは嬉しいけど、
いつもの仙台公演とは別に、東京へ行っていたお客サンも流れてきた訳で。

  志の輔らくご 2017 チラシより
  ちなみにガッテンしているこのオジサンが立川志の輔師匠

“全国”といっても、実際には12ヵ所
・・・・いいですか?
1ヶ月の間パルコ劇場を満員にしていたのが、12ヵ所で入りきれる・・・・わけがない訳で。


チケットの発売が全国12ヵ所同日でしたが、
全て即日完売だったとか。

幸い先行予約(←これが往復ハガキで当選してから振込という旧時代式)に当選し
無事チケットを抑える事ができましたが、
毎年毎年「今回は大丈夫だろうか~」心配になります。

ヤレヤレ・・・・取れて良かったぁ~(^^;)
なんせ一緒に行く伯母や母が楽しみにしているので責任重大です。

  志の輔らくご 2017 そして毎度のお花はサンドより

いつもの年1回の仙台公演では、

  前座で、お弟子サンが一席
  師匠が一席
  休憩はさんで、色モノ(三味とか)
  師匠がさらに一席

という流れですが、
今回は正月公演だからか、はたまたパルコ仕様なのか、全然違いました。

まずは初めの出囃子の音が・・・?いつもと違う・・・・・。
いつもの三味や太鼓の「さぁ噺家さんが出てくるぞ~♪」という軽妙な音ではなく、
太鼓だけの構成で、聴き入ってしまうような一曲。
その後「杜の~都の~♪」と朗々とした唄が入り。明らかに仙台仕様。


スゴい!スゴ~い!
緞帳が上がる前からワクワク感いっぱい(^o^)


お弟子サン無しで
ハナから、紋付姿の志の輔師匠から始まり

一席終わると同時に
客席から笛の音がピ~ヒャララ~・・・・獅子舞が出てきて
お客サンの頭を噛みながらステージへ。
笛や太鼓に合わせて見事な獅子舞い。

噛まれたかった~!
後方の席だったので獅子様が通りませんでした。残念!(>_<)


その後、再び志の輔師匠が登場。
 「今日は、他のが聴きたいな~と思われても他に噺家は出ません」と師匠。
新作・古典まぜて三席も聴けました(^^)

噺の間には、
おめでたい神楽が入り、気分はお正月。
かなり本格的。

スゴい!スゴ~い!
とても得した気分。いいもん観た!(#^.^#)

  志の輔らくご 2017 今回の演目表
  いつもの手書きじゃなくなんと額入り!

落語ってやっぱりいいわ~(^o^)

いつも、紙とPCばかり相手に眉間にシワよせて生きているけれど
時にはこうして笑わなきゃね。
・・・・毎日笑っていられる人生を歩みたいもんだけど(^^;)

笑う門には福来る!
笑えなければ福なんか来ない!


あぁ!面白かった!!(^◇^)


落語を聴いた事な~い!という人に、ぜひ聴いて欲しいデス。
志の輔師匠は、落語を聞き慣れていない人でも笑えると思います・・・・たぶん。
  ↑個人の感性の問題なので保証は致しかねます

あ、でも、チケットがこれ以上取りづらくなるのは困るので
「んじゃあ~行ってみようか」と思われても、仙台公演以外でお願いします m(__)m

  志の輔らくご 2017 終わってから貼り出されます
  なかなか撮れませ~ん(T_T)

そうそう。
今まで聴いた志の輔師匠のマクラ(落語に入る前の前フリ・・のこと)は政治ネタが多いのですが、
今回は選挙も近くないしどうかな~と思っていたら、トランプ大統領ネタでした。

来年の落語会の時はどうなっていることでしょうね~?
笑い飛ばせるといいんですケド(^^;)

 
Tag: 落語

桂歌丸65周年記念落語会

先日、落語を聴きに行きました。
 ずいぶん日にちは立ちましたが・・記事が流れる前に急いで出しておこう記事(^^;) 

何だかんだよく仙台に来てくれるこの御人。

  桂歌丸65周年 65周年ですって。
  ガラケーで撮っても暗いのよね~(-_-)

長々やっていた三遊亭円朝の怪談噺「真景 累ヶ淵(しんけいかさねがふち)は前回で終わり。

長い話を、話を分けて年に1回1話ずつやっていたのですが、
歌丸師匠の健康状態が心許なく・・・年1回じゃあ話が終わらないかもしれん、と
年2回に増やして落語会を開いていました。
それが、前回で全話終了
無事、出演者全員が死んで終了!←無事?


という訳で、今回は改めて別の噺!(^^)


ゲストは柳家花緑師匠
・・・・落語でゲストって云い方はおかしいな~(^^;)
始まって、緞帳が上がると・・・・二人がパイプ椅子に座ってる状態。
落語で椅子から始まるなんて斬新(^^;)

落語ではなく、対談から始まりました。

話題は、ほぼ「笑点」について
 創成期は意見が合わなくて(特に司会と)全員で番組を降りたことがあって~とか
 視聴率が下がって「戻ってきてくれ~」とスタッフから電話が来た~とか
 師匠が降りた後の司会者人事は番組スタッフと意見が合った~とか
そんなぶっちゃけ話

今回の「65周年記念落語」は、全国を回っているようですが、
全ての会場で対談は行なっているもよう。
ゲストが会場ごとに違うので、その時によって歌丸師匠のノリが違うんだとか。

花緑師匠がその後の高座で、
「歌丸師匠。今日はいつもよりたくさん話をしていたそうですよ~♪」
と自画自賛でした(笑)


対談の後は、通常の(?)落語会の流れで。
まずは二つ目 桂鷹治
「つる」・・・・それにしても「つる」何度聴いたやら(^^;)
仙台に来る二つ目サンはこの演目をやるって規定があるのかね。
何度も聴いているので上手い下手がハッキリ解るよ・・・え~と・・・がんばれ、二つ目クン(-_-)

そして花緑師匠
花緑師匠も何度か仙台に来ているので何度か聴いてます。
前は“超”が付くほどの早口の江戸っ子ぷりで、年寄り客にコレは難しわ~と思っていたけど、
ゆ~っくりな間も、顔芸も、いい噺家サンになったもんだ(^^)


仲入り後。

高座には三味線を手に女性が座り。
林家あずみ
林家たい平師匠の弟子なんだそう。

女性落語家サンは今までに何人も見てますが、正直・・・・面白くない。
仕方ないんですケドね~落語の噺は全て男目線だから。

ケド、初めて見たあずみサン、意外に(←失礼!)面白かった(^^)
三味線漫談が会場の笑いを取ってました。

美人だし、声もいいし、
このヒト祇園あたりに居たら売れっ子だろうに、何故たい平師匠の弟子に?と思ってしまったのことよ(^^;)


そして大トリ。
主役の歌丸師匠

ナマで見ると、本当に細~~~っいです。
太モモが私の腕くらい。是非とも私の脂を差し上げたいものだわ(-_-)


三遊亭圓朝作 「塩原多助一代記~青の別れ~」
歌舞伎にもなっている有名な噺ですね。

あらすじをザッと云うと、

 大百姓の養子に入った元・武家の男児・多助が、
 義父が死んだ後、継母にいじめられ、
 さらには継母に新しく出来た男に、殺されかけ
 可愛がっていた馬(名前が青)と別れ、泣く泣く家を出る・・・

と、いうところまで。・・・・ザッと過ぎ?(^^;)
長い怪談噺が終わったと思ったら、これも続きモノか~い!

一緒に連れて行った伯母と母は「懐かしいわ~あんな話だったのね~」と喜んでいました。

昔昔、
田舎の舞台で素人役者が祭りなんかでやるような演目なんだそうで。
「馬役が二人で風呂敷かぶってやっててね。あんな話だとは思わなかったわ~」
だそうです。
・・・・被り物の馬。男二人分の脚が胴からニョキと出ているやつですね。想像できます。
まぁ、たしかに感動は出来なさそう(^^;)

  桂歌丸65周年演目 人がいっぱいいて正面から撮れなかった(>_<)

この噺の続きが聴けるかどうかは、
歌丸師匠がもう少し体重を増やせるかどうかに係っているようです。
がんばって食べるモン食べて、また来てほしいものです。

 
Tag: 落語

怪談最終章

先月、いま話題のこの人の落語を聴きに行きました。

  桂歌丸独演会 (1) ポスターはちと若い

三遊亭円朝・作の「真景 累ヶ淵」(シンケイカサネガフチ)
怪談です。
長い長い話を、毎回一話~二話ずつ分けています。
そして今回が最後の段
ワタクシ皆勤賞です(^^)v


大切な最終話。
ほぼ満席です。
こんな時に携帯なんか鳴らすヤツいるなよ~と思っていたら・・・・それ以上に有り得ない事がおきました!

師匠の怪談噺が始まった矢先、頭の上の方から話し声&笑い声。
本当に怪談があった・・・・なんていう話ではなくて、
カミ手上方にあるスタッフ室(音声室?)から、電話をしているらしいスタッフの声が丸聞こえ。

上を向く人多数。
殺気立つ客席。
数分でやみましたが・・・・・不穏な空気は怪談のせいじゃないぞ。
「真景累ヶ淵」は毎回人が殺される怪談噺。
スタッフ、夜道にゃ気を付けろよ!(-_-;)


さて。気を取り直して。


前座の(地位は“二つ目” ^^;)柳亭小痴楽チャン曰く、

 落語が上手くなるコツを歌丸師匠に教わったんですが、
 自分にあったものを見つけるのがいい・・と。
 そこいくと歌丸師匠は、相撲取りの噺なんかはやりませんね。


で、しばらく師匠が取り組んでいるのが、円朝怪談・・・・。

自分に合った・・っていったって、
見るたびに・・本人が“怪談”のようですよぅ。

師匠が入院して、落語会が延期になったことも。

舞台袖から歩いて出てこられないため
いったん緞帳を下げて幕が開いたらもう座布団に座っている・・というテイで始まるようになり、
きちんとした正座が出来ないから・・と上方落語のように前に机を置くようになったり・・・・。

いや、ホント、最後まで聴けて良かった良かった(^^)
・・・・毎回人が死ぬ噺なんざ、最後まで聴かないと寝覚めが悪いってもんで。


人気ご長寿番組の司会を降りると話題になっていますが、
実際の姿を見ると、あの体で、よくまぁずっと座ってられたもんだな~と思います。

おつかれさまでした。

  桂歌丸独演会 (2) 今回の演目貼り出し

毎回一緒にきてくれる小痴楽チャン、
最初は早口で何を云ってるんだか年寄りが着いて行けなかったけど、来るたびに上手くなって面白くなっていったよ。
応援してるよ~(^^)


そして師匠。
人気番組の司会をやめたら少しはヒマができるでしょうし
相撲取りの噺をしろとは云わないから、次は人情噺でもやってくんないかなぁ。

・・・・さて、新司会は誰になるんだか。

 
Tag: 落語

志の輔らくご

先日、毎年恒例「立川志の輔 独演会」へ行きました。

   志の輔独演会 (1) 斜めからしか撮れなかったよポスター

志の輔師匠の落語会は、毎回、ナニゴトか有るので、当日までドキドキ。
“ナニゴトか”←強風だったり地震だったり津波警報だったり・・・・シャレなりません(-_-)
今年は、ナニゴトもなく、無事開催されました。ホッ。

ナニゴトか有ったとしたら、チケットを取るのが大変だったこと!です。
志の輔師匠、最もチケットの取れない落語家サンです。
・・・・・って、アオリ文句としてよく聞く気はするんですけど。
この人は本当~に取りづらい!

チケット発売日前に先行予約のお知らせDMが来たのは良いけれど、
申し込みは、往復ハガキ
御一人様2枚まで。
2枚まで!?
毎回、母と伯母とを連れて行く私はどうすりゃあ~いいの~っ(>_<)

往復ハガキで抽選
「当たりました」の返信ハガキがあってから、振り込み。
しかも特別手数料とか事務手数料とか何とか、色々と手数料かかり過ぎ~っ(>_<)

と、まぁ色々と文句はありますが。
とりあえず席は確保できました。か~な~り~な後方の席なのは・・・仕方ないとしましょう(-_-;)


前座は見た目とてもお若い方。
地位は二つ目で4番目のお弟子さんだそう。

  ・・・・・・・・(^_^;)

え~と・・仙台は笑いのハードルが割と低くて温かいと云われますが・・・
会場の温度がかなり低めです・・・・大丈夫でしょうか・・・・。


次に出て来た志の輔師匠
開口一番
 「先ほどは、落語の名作・・の、“練習” を聞いて戴きました」
ドッと温まる会場(^o^)

そっかぁ~練習か。じゃ仕方ないか。
頑張れよ!若手!


志の輔師匠、今回は“古典”を二席。

  志の輔独演会演目

「抜け雀」は初めて聴きました。
こんな話。

 宿場町。貧しい旅籠に一人泊まっている男。
 外にも出ず酒ばかり呑んでいる男を怪しんだ妻に焚きつけられ
 宿屋の主人が「酒代だけでも・・」と申し出るが、なんと男は一文無し。
 文句を云う主人に墨を用意させ、
 男は「宿代の代わり」と、白い衝立にスズメを描き、宿を立ち去る。
 翌朝、朝日を浴びたスズメ達が、にわかに動き出し
 屏風から飛び出して・・・・

おっと、このまま長々と書いてしまいそうなので、この辺で止めておきマス(^^;)

いやぁ~・・・・・面白かった!!!

う~んと後方の席だったけど笑いました(^^)
同行の年寄り達も満足した様子で、「次もよろしくね」と、来年のチケット予約をされました。
  簡単に云うな~(-_-;)

  志の輔独演会今年も花輪が 今年も来てたよ花輪

面白かったので、帰ってから、他に誰がやってるのかな~等など調べると。
あれあれ。
「落語の用語が解らない」という人が結構いるものなんですね。

落語の古典はほとんどが江戸時代のことですもんね。
時代劇が廃れた今では、伝わらないことも多いんですかねぇ。

落語ってのは、人が一人ポツンと座って、ただ話をするだけの芸。
志の輔師匠いわく「聴く人が居ないとただの独り言」

聴く方に知識と想像力がないと、面白いか悲しいかさえ、さっぱり意味不明ですよね。

例えば、
「はたご」と聞いて、頭の中で「旅籠」と漢字変換できて、
時代劇に出てくるような繁華街(宿場町)や、客引きや汚い宿屋が頭の中にポンと浮かばないと。

「駕籠かき」と聞いて、前後ろで駕籠を担いでエッホエッホとガニ股で歩く、町人の中でもあまり裕福そうでないガテン系の姿が浮かばないと。


そのうち「ついたて」とか「びょうぶ」とか聞いても解らなくなったりして。
「え~“ついたて”というのは間仕切り板の事でして~」なんて一つ一つ説明が必要になったりして。
いや、もしかしたら「用語はスマホでご確認ください」とかになったりして・・・・。

今はチケットが取りづらい落語会ですが、
これから聴く人が減ってチケット余り放題ってのはイヤだな(^^;)

頑張れよ!若手!


さて、客が減るかどうか未来はともかく、
来年はチケット取れるだろか(-_-) ←って前回も書いたな(^^;)

 
Tag: 落語